チーズは見つかった?

ライトノベルを中心に本の読書感想文を書いています。レビューはほとんどせず、自分の思ったことを素直に書いていきます。

 

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悪材料もない中、市場全体の軟調な展開に押され値を下げています 

だらだらとGWを満喫中のmidoku55です。 今日はここの問題に挑戦しました。 ≪問題≫  以下の問いを読んで、もっとも正解に近いと思う解答を選んでください。 ●個別銘柄に関する問題 業績も非常に好調で、将来性も期待できると判断し購入した銘柄が、特に悪材料もない中、市場全体の軟調な展開に押され値を下げています。含み損も約10%に達したので、損切りをすべきかと思います。一方で、悪材料が見当たらないなら、市場環境が回復すれば上昇するのではないかとの期待もあります。この銘柄が、空売り可能な貸借銘柄だった場合、どうするのが良いでしょうか。 (1)目前の値動きに素直に反応し、できるだけ早く損切りする (2)将来性のある銘柄をただ手放すのはもったいないので、つなぎ売りする (3)市場環境に左右されている間は下手に手を出さず、様子を見る 以下に私の答えを書きかます。                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                |                ↓ ≪私の答え≫ (1)になります。自分のやり方を貫くのが良いと考えます。通常含み損が約10%に達したら損切りをするのが良いと言われているので、迷わずに実施するべきです。そして、この銘柄が底をついたときに買いなおすか、新たな投資先を探すのが良いと考えます。 (2)(3)はいずれも、考えすぎです。 実際のときも、(1)を選択したいですね。
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